大和ハウス工業の取り組みから学ぶ 企業価値を高める『統合報告書』(前編)

  • 印刷
  • 共有

ESG投資への対応が世界的に進む中、企業の非財務情報が重視され、財務情報と非財務情報を両方盛り込んだ『統合報告書』に注目が集まっている。大和ハウス工業では、2016年から『大和ハウスグループ総合報告書』を発行。統合報告書の持つ価値・意義について、大和ハウス工業サステナビリティ企画部の内田 雄司氏に聞いた。

大和ハウスグループ「総合報告書2018」

大和ハウスグループ「総合報告書2018」

続きは有料会員登録後にお読みいただけます。

  • オンラインでは実務に直結する有益なオリジナル記事を掲載
  • 登録月(購入日~月末)は無料サービス
  • 環境設備の導入・営業に役立つ「補助金情報検索システム」も利用可能
  • 本誌「環境ビジネス」の電子ブックも読み放題
月額
1,300
年額
15,600

関連記事

直近1週間のアクセスランキング

イベント情報