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武蔵野銀行、最長20年の太陽光発電事業支援融資の取り扱い開始

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武蔵野銀行は、再生可能エネルギーの固定価格買取制度 を活用し、太陽光発電事業へ参入する顧客向けに、8月10日より、むさしの太陽光発電事業支援融資「太陽の恵み」の取扱いを開始する。同商品のはご融資期間がは最長20年で、長期間にわたる太陽光発電事業を安定的に支援できるのが特長。

同商品の融資対象は、同制度を利用する法人、個人事業主。資金使途は10kw以上の発電能力を有する太陽光発電事業に必要な設備資金。融資金額は1000万円以上。融資期間は1年超20年以内。

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