> > トヨタ、家庭の消費電力見える化システム開発 節電・遠隔地の見守りに効果

トヨタ、家庭の消費電力見える化システム開発 節電・遠隔地の見守りに効果

 印刷 記事を保存

トヨタ自動車とトヨタメディアサービスは、家庭の消費電力を見える化し、節電や遠隔地で一人暮らしをする親族などの見守りサービスに役立てられるシステム「H2V-α(エイチツーブイ・アルファ)」を共同開発し、12月20日より発売した。

価格は7万8,540円(税込み・工事費別)。経済産業省の「エネルギー管理システム導入促進事業費補助金(HEMS導入事業)」の対象であり、「H2V-α」本体および工事費の最大10万円まで補助を受けることが可能。

(※全文:602文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.