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ファミリーマート、30%省エネを目指す次世代型モデル店を船橋にオープン

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ファミリーマートは、最新鋭の省エネ設備と災害対応を兼ね備えた次世代型フラッグシップ店舗として、「ファミリーマート船橋金杉店」(千葉県船橋市)を、2月14日7時に開店する。

同店では「環境負荷低減」、「災害時の営業継続」、「新技術の活用」の検証を目的に、ファミリーマート初となる「太陽光発電リチウムイオン蓄電池システム」やコンビニエンス業界初となる「次世代有機EL照明」をイートインのタスクライトに導入するほか、13の最新省エネ設備を店内外に採用した。これらの取り組みにより、同店舗の電気使用量は通常店舗と比較して約30%削減することを目標としている。

同店の主なポイントは以下の通り。

(※全文:1,192文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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