> > 新築住宅の屋根を工夫し太陽電池を10kW設置、全量買取でローン軽減

新築住宅の屋根を工夫し太陽電池を10kW設置、全量買取でローン軽減

 印刷 記事を保存

栃木県宇都宮市で新築工事やリフォームなどの不動産事業、介護事業を手掛けるリアンコーポレーションは、昨年7月に開始された再生可能エネルギーの固定価格買取制度を活用した新築住宅の新しい購入方法を提案する。

本購入方法では、新しく施工する住宅の屋根を太陽光発電と相性のよいものにすることで、太陽光発電システムを10kW以上搭載することを可能にする。10kW以上であれば固定価格買取制度による全量買取が可能となるため、この売電収入で住宅ローンの軽減を図るという。(同社 黒澤氏)

(※全文:748文字 画像:なし 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.