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太陽光発電見える化サービス「エコめがね」、ユーザーパネル総量70MW突破

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NTTスマイルエナジーは、太陽光発電遠隔モニタリングサービス「エコめがね」を利用するユーザーのパネル総量が70MWを突破したと発表した。低圧全量買取向け太陽光発電遠隔モニタリングサービスが好評で、わずか約半年でユーザーパネル総量は60MW増加した。

「エコめがね」は太陽光発電システム専用のモニター端末を必要としない代わりに、クラウドサーバーを利用することにより、いつでもどこでもスマートフォン・携帯電話・パソコン等により他のユーザーとの比較なども行いながら家庭の電力情報をわかりやすく確認できる太陽光発電モニター。また、「見える化」だけではなく、日射量情報等から太陽光発電システムの発電量が適切かを見守る「発電診断」サービスなども提供している。

(※全文:1,092文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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