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50kW未満クラスの産業用太陽光発電システムに20年の長期保守サービスが登場

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日立コンシューマ・マーケティングは、産業用太陽光発電システム低圧50kW未満クラスにおいて独自の安心保守メニューとして、20年長期保守サービス「Hi-Safe20」を、同社でシステム設計・施工した顧客向けに販売を開始した。

「Hi-Safe20」は、顧客の発電・稼働状況をネットワークで遠隔監視するとともに、同社サービス網と高品質製品を生かした「見守りサービス」「充実した保守」「長期保証・補償・保守」の「3つの安心」で顧客の発電リスク・ロスを最小化する。

「見守りサービス」では、常時発電モニタリングにより、適正な発電量や、パワーコンディショナの運転状態を365日常時モニタリングするとともに、異常を感知した際は、素早く復旧に対応する(平日9:00~17:00)。また、年1回の発電レポート発行する。

(※全文:760文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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