> > 風力発電・太陽光発電向け 省エネ・長距離通信可能な光伝送モジュール発売

風力発電・太陽光発電向け 省エネ・長距離通信可能な光伝送モジュール発売

 印刷 記事を保存

東芝は、光伝送モジュール「トスリンク®」シリーズに、風力発電太陽光発電システムや産業機器などの制御信号の伝送に適した、低消費電流で、DC~10Mb/sまでの信号を最大100mまで通信を行うことができる4製品をラインナップする。4月から量産を開始する。

今回発売する新製品は、プラスチック光ファイバー(APF)を使用。さらに同社独自の高い信頼性を備えた高出力赤色LEDを搭載することにより、40m~100mの伝送距離を6mAの駆動電流で動作可能とした。

(※全文:628文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.