環境ビジネス編集部
最終更新日: 2014年05月14日
奈良県生駒市は、平成27年1月に閉鎖予定の「北大和グラウンド」(生駒市北大和/面積30,563平方メートル)の跡地について、太陽光発電や燃料電池を設置したスマートコミュニティとして整備するため、民間事業者から「低炭素まちづくり事業計画」を募集し、最も優れた事業計画を提案した事業者に同グラウンドを売却する公募型プロポーザルを実施する。
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