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生駒市、スマートコミュニティの開発計画公募 グラウンド跡地を1平米あたり43,000円で売却

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奈良県生駒市は、平成27年1月に閉鎖予定の「北大和グラウンド」(生駒市北大和/面積30,563平方メートル)の跡地について、太陽光発電燃料電池を設置したスマートコミュニティとして整備するため、民間事業者から「低炭素まちづくり事業計画」を募集し、最も優れた事業計画を提案した事業者に同グラウンドを売却する公募型プロポーザルを実施する。

公募対象は法人。事業対象地の提案買受価格の基準価格は4万3,000円/平方メートル。基準価格を下回る価格での提案も可。6月13日まで募集要項等を配布。事業計画の提出期限は6月16日。6月下旬に事業者を決定する。

(※全文:744文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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