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滋賀県大津市の廃棄物最終処分場でも太陽光発電 防災用に蓄電池も設置

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国際航業(東京都)は、滋賀県大津市が公募した廃棄物最終処分場を活用した太陽光発電事業の事業者に採択されたと発表した。

滋賀県大津市が所有する廃棄物最終処分場(立地面積約1.6ha)に、「大津クリーンセンター太陽光発電所(仮称)」を建設する。同発電所の出力は948kW(一般家庭の約330世帯分に相当)。パネルは京セラ製。EPC事業者はNECネッツエスアイ。

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