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大阪府、下水道処理施設で屋根貸し太陽光発電 事業者の公募スタート

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大阪府は、下水道終末処理施設の屋根貸しによる太陽光発電パネル設置促進事業の提案公募を開始した。

これは「府有建築物の屋根貸しによる太陽光発電パネル設置促進事業(第4回)」として行うもの。2013・2014年度に引き続き、さらなる太陽光発電の普及拡大を図るため、今回、新たに1施設について公募を行う。

対象施設は大阪府高槻市番田2丁目にある「高槻水みらいセンター」。2棟の施設の屋上、2,514平方メートルが使用可能だ。その他条件は下記の通り。

(※全文:842文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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