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日印政府、インドでの蓄電池・排熱回収技術導入に向けて検討開始

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日本、インド両国政府は、インド・デリーにおいて、再生可能エネルギー分野および省エネルギー分野における協力の強化を目的として「再生可能エネルギー作業部会」および「省エネルギー作業部会」を、それぞれ8月28日(金)、27日(金)に開催した。

再生可能エネルギー作業部会では、エネルギー貯蔵分野については、インド政府の目指す大規模な再生可能エネルギーの導入には日本企業が技術・知見を有する蓄電池が有効であることを確認するとともに、インドへの蓄電池の導入に向けて今後具体的な検討を進めていくことにした。

(※全文:1,029文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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