> > 日立グループ、新しい蓄電システムを販売開始 容量3.1kWhで120万円

日立グループ、新しい蓄電システムを販売開始 容量3.1kWhで120万円

 印刷 記事を保存

日立情報通信エンジニアリング(神奈川県横浜市)は10月28日、災害時などの非常用電源や、再生可能エネルギーと連携させるための日立グループの蓄電池システム「CrystEna」シリーズ「リチウムイオン蓄電システム」の販売を開始した。

学校・病院・企業・一般住宅などのほか、建設現場や災害派遣時で使用する可搬型の非常用電源としての用途に加え、太陽光発電と連携し、長期間の停電時にも動作可能な蓄電システムとしての用途も検討できる。

(※全文:786文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.