> > 塩田跡地に建設中の巨大メガソーラー、塩性湿地帯を再現した「保全地」を設置

塩田跡地に建設中の巨大メガソーラー、塩性湿地帯を再現した「保全地」を設置

 印刷 記事を保存

くにうみアセットマネジメントは1日、岡山県瀬戸内市錦海塩田跡地のメガソーラープロジェクトの一環として、自然環境の保全との両立を目指して整備が進められてきた「錦海ハビタット」が完成したと発表した。

本プロジェクトでは、くにうみアセットマネジメント、GEエナジー・フィナンシャルサービス、東洋エンジニアリング、中電工の4社が出資する特別目的会社(SPC)「瀬戸内Kirei未来創り合同会社」が、錦海塩田跡地に日本最大級となる電力供給量230MWの「瀬戸内Kirei太陽光発電所」の建設を進めている。

(※全文:1,123文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.