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AIが勝手に分析・レポートしてくれる、高圧電力向け省エネサポートサービス

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エネット(東京都港区)は豪企業COzero Holdings社と提携し、AIを活用した法人向け省エネルギーサービスを今冬より提供開始する。

このサービスは、COzero社が開発したエネルギーマネジメントプラットフォーム「EnergyLink」。高圧電力を利用する法人の、スマートメーターからの電力データや気象情報を、AI(人工知能)により高速・大規模に解析し、顧客の省エネをサポートするもの。

AIを利用することで、昼夜を問わず利用者のビルの課題や省エネ施策をレポートできる。

(※全文:773文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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