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三井化学、ESG投資用の株価指数の構成銘柄に 新たに3種類

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三井化学(東京都港区)は7月7日、同社株がESG(環境・社会・ガバナンス)投資のための新たな3つの株価指数の構成銘柄に採用されたと発表した。

採用されたのは、FTSE Russell社による「FTSE Blossom Japan Index」、米国MSCI社が開発した「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」、「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」の3つの株式指数。

また同社株は、これまでに「FTSE4Good Index」、モーニングスター社による「モーニングスター社会的責任投資株価指数(MS-SRI)」、損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント(SNAM)が運用する「SNAMサステナビリティ・インデックス」等の社会的責任投資(SRI)インデックスにも採用されている。

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