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沖縄で植物工場によるイチゴ生産、ASEAN地域へ輸出狙う

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日立キャピタル(東京都港区)のグループ会社である日立トリプルウィン(東京都港区)は、沖縄県読谷村(よみたんそん)にて行う太陽光利用型植物工場によるイチゴの生産について、本格販売をスタートする。

読谷村と日立キャピタルグループは、今回の本格販売開始にあわせて、いちごの名称を「Berry Moon(ベリームーン)」に決定し、読谷村産のいちごならではのブランド構築をめざす。


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  • 植物工場ビジネスへの参入を検討する事業者にとって、国内での導入事例として参照できます。
  • 農業振興策を検討する自治体・政府関係者にとって、他自治体での事例として参考になります。

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