> > アサヒビール、自社工場に太陽光発電+燃料電池 環境省の補助金で導入

アサヒビール、自社工場に太陽光発電+燃料電池 環境省の補助金で導入

東芝エネルギーシステムズ(神奈川県川崎市)は6月14日、茨城県守谷市のアサヒビール茨城工場向けに納入した自立型水素エネルギー供給システム「H2One™」が6月17日から運転を開始すると発表した。

同システムは、アサヒグループホールディングス(東京都墨田区)より受注したもので、再生可能エネルギーと水素を活用して、電力を安定的に供給できるCO2フリーの自立型水素エネルギー供給システムだ。

再エネから水素を生成・貯蔵、燃料電池で発電

同システムは、再生可能エネルギーから水素を生成し、その水素を貯蔵、さらに、燃料電池で発電させるワンストップシステム。

(※全文:1003文字 画像:あり 参考リンク:あり)


関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

会社案内 | 採用情報 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2019 日本ビジネス出版. All rights reserved.