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JFEテクノス、EV用超急速充電器を開発 電力基本料金を7割減

開発中の超急速充電器「Super RAPIDAS-SR」イメージ

JFEテクノス(神奈川県横浜市)は、出力100kWの大容量電池を搭載した電気自動車(EV)の普及に対応するため、従来品より充電時間を半減し、さらに充電能力を高めた超急速充電器を開発した。2020年度上期から販売する。

開発中の機種は、EVの急速充電方法の国際的な規格「CHAdeMO2.0」の最新基準に準拠した蓄電池内蔵型(最大出力100kW)の超急速充電器で、国内で販売されている充電器としては最大出力となる。

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