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ソーラーフロンティア、「初期費用ゼロ円」モデルで黄桜工場に太陽光発電

ソーラーフロンティア(東京都港区)は10月3日、大丸エナウィン(大阪府大阪市)と協働し、酒造メーカーの黄桜(京都府京都市)の三栖工場(同市)に、容量133.2kWの太陽光発電システムを導入したと発表した。ソーラーフロンティアが展開する初期費用ゼロ円設置モデルによるもの。10月中に系統への電力連系が完了する見通し。

初期費用ゼロ円設置モデルは、太陽光発電システムの設置費用やリース料といった固定費用を負担することなく、電力の使用料のみを支払うことで、太陽光発電で得られた電力を優先的に使用することができる仕組み。

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