環境ビジネス編集部
最終更新日: 2020年03月27日
東京ガス(東京都港区)と三井ホーム(東京都新宿区)は3月27日から、東京ガスの都市ガス供給エリア内で、三井ホームの新築戸建住宅を建設し、東京ガスが販売する家庭用燃料電池「エネファーム」を導入する顧客を対象に、太陽光発電設備を無償で提供するサービスの提供を開始する。
同サービスの名称は、『未来発電G withずっともソーラー』。導入のメリットとして、顧客は太陽光発電設備が無償で導入でき、「エネファーム」と太陽光発電のダブル発電により購入電力量が軽減できる。また、両設備を併設することで非常用電源としても活用することができる。
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