> > オカムラ、新物流拠点のCO2排出100%削減 自家消費太陽光+再エネ電力

オカムラ、新物流拠点のCO2排出100%削減 自家消費太陽光+再エネ電力

LOGIFRONT 尼崎Ⅳ 航空写真(出所:日鉄興和不動産)

オカムラ(神奈川県横浜市)は11月1日、12月から本稼働する新物流拠点「大阪物流センター」で、CO2排出量を100%削減(年間CO2排出削減量約150トン)する見込みであることを発表した。

今回、関西エリアの物流拠点を移転集約し、日鉄興和不動産(東京都港区)が展開する物流施設「LOGIFRONT(ロジフロント)」シリーズの専用物流(BTS型)施設『LOGIFRONT 尼崎Ⅳ』に同センターを設置。ロジフロント尼崎Ⅳでは、日鉄興和不動産が太陽光発電事業者と連携し、自家消費型太陽光発電設備を導入している。

全文は無料会員にログインしてお読みいただけます。
残り 64 %


関連記事

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

会社案内 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2022 日本ビジネス出版. All rights reserved.