> > 三井のリパーク、名古屋駅前でも太陽光発電で看板・照明の電力を100%供給

三井のリパーク、名古屋駅前でも太陽光発電で看板・照明の電力を100%供給

 印刷 記事を保存

三井不動産リアルティは、4月8日に開設した「三井のリパーク」名古屋駅前駐車場に、ハイブリッドソーラーシステムを導入し、場内看板・照明に使用する電力を太陽光発電で最大100%供給することを実現したと発表した。

同駐車場は、24時間無人コイン駐車場で駐車台数は38台。太陽光発電によって消費電力を大幅に削減できるハイブリッドソーラーシステムや場内全照明へのLEDの採用等、環境への負荷を軽減する設備を備えた環境配慮型ECO駐車場で、「三井のリパーク」として中部圏では初めての取り組みとなる。

(※全文:443文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.