> > 日本製紙、徳島県の社有地にメガソーラー 四国最大規模

日本製紙、徳島県の社有地にメガソーラー 四国最大規模

 印刷 記事を保存

日本製紙は、徳島県小松島市に所有する社有地の一部(約25万平方メートル)において、三菱商事と共同で、四国最大規模となるメガソーラー(大規模太陽光発電所)プロジェクトを開始すると発表した。

発電規模は約2.1万kW(太陽光モジュール容量)。本年秋に設備建設に着工し、2014年後半から発電を開始する予定。発電した電力は、再生可能エネルギーの固定買取価格制度(FIT)を活用して、四国電力への電力を販売する。

(※全文:592文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.