環境ビジネス編集部
最終更新日: 2014年05月27日
スペイン大使館及び海洋エネルギー資源利用推進機構(OEA-J)は、6月16日に「スペイン海洋エネルギーセミナー」を開催する。
総発電量に占める再エネ(水力含む)の割合が40%を超えるスペインでは、次世代を担う有力な電源のひとつとして海洋エネルギーの普及に力を入れている。今回のセミナーでは、スペインの海洋エネルギー政策と、実証及び商用化が進む波力発電及び洋上風力発電について紹介する。洋上風力ではすでに商用化を始めたACS社や、波力発電の技術開発を行なうWedgeGlobal社などが参加する。
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