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被災3県の防災拠点に導入する再エネ・EV・蓄電池 今年も補助事業開始

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新エネルギー導入促進協議会(NEPC)は、東日本大震災の被災3県(岩手県・宮城県・福島県)において、災害発生時の防災拠点として機能し得る施設に導入する再生可能エネルギー発電設備蓄電池電気自動車などに対する補助金の公募を開始した。

本事業は、平成27年度スマートエネルギーシステム導入促進事業費補助金(スマートエネルギーシステム導入促進事業)。公募期間は3月16日(月)~9月30日(水)(12時必着)。

なお、公募説明会については、決まり次第協議会ホームページに掲載する。本公募の概要は以下のとおり。詳細については公募要領等を確認のこと。

(※全文:1,222文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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