> > 6月1日以降の認定設備、回避可能費用単価が決定 関西電力の単価アップ

6月1日以降の認定設備、回避可能費用単価が決定 関西電力の単価アップ

 印刷 記事を保存

経済産業省は5月29日、再生可能エネルギー特別措置法に基づく、平成27年6月1日以後の認定設備についての回避可能費用単価を定め発表した。

5月29日の回避可能費用単価等を定める告示(発表)による改定後の規定は、電気事業者が平成27年6月1日以後に特定契約に基づき調達した再生可能エネルギー電気に係る交付金の額の算定から適用し、電気事業者が同日前に特定契約に基づき調達した再生可能エネルギー電気に係る交付金の額の算定については、従前の例によるとしている。

新しい回避可能費用単価は以下のとおり。

(※全文:883文字 画像:なし 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.