> > 熊本県、燃料電池車(FCV)の普及を目指すネットワーク発足

熊本県、燃料電池車(FCV)の普及を目指すネットワーク発足

 印刷 記事を保存

熊本県と県工業連合会では、燃料電池自動車(FCV)と水素エネルギーの普及促進に向け、官民合同の組織「くまもとFCVプロモ・ミーティング」を立ち上げた。熊本県内企業や、県内市町村・関係団体など100社(団体)以上から成り、会費は無料で所属できる。事務局となるのは、熊本県工業連合会だ。

この組織は、燃料電池自動車(FCV)や、燃料を供給する水素ステーションの導入機運の醸成を図り、水素エネルギー関連の産業化について検討を行う。

(※全文:486文字 画像:あり 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.