> > バイオマス発電事業を研究し、自治体PPSの運営ノウハウを学ぶ研究員募集

バイオマス発電事業を研究し、自治体PPSの運営ノウハウを学ぶ研究員募集

 印刷 記事を保存

事業構想大学院大学(東京都港区)は、北海道網走市の工業団地にすでに設置・運営されているバイオマス発電プラントを実証フィールドとして、FIT(固定価格買取制度)モデルから脱却したバイオマス事業SPC(特定目的会社)を構築する、プロジェクト研究の研究員を募集している。

各研究員は、本プラントのステークホルダーとしての投資・運用を通じ、自治体PPS(新電力)の運営ノウハウを蓄積・習得。また、中小企業~大企業の新規事業立案・実行のファシリテーション実績が豊富な教員のサポートをはじめ、国内外の先駆者やキーとなる企業をゲスト講師とするケーススタディ、大学院のカリキュラムを活かした研究会、研究員同士の意見交換等を通して、自身の事業構想を考え抜き、実現性が高く魅力的な事業構想を構築していく。

たとえば、下記のような事業モデルが考えられる。

(※全文:1,581文字 画像:なし 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.