> > 北海道の国立公園で公衆トイレの省エネ化+太陽光発電導入 実施企業を公募

北海道の国立公園で公衆トイレの省エネ化+太陽光発電導入 実施企業を公募

記事を保存

北海道は、5日、支笏洞爺国立公園(しこつとうや)の昭和新山公衆トイレにおいて、太陽光発電設備などの導入や省エネ改修工事、および普及啓発業務を実施する事業者の募集を開始した。

この「新エネルギー等率先導入推進事業による昭和新山公衆トイレ太陽光発電等導入事業」は、同国立公園の利用頻度を勘案し、トイレを通年利用できるよう、効果的な新エネルギーを導入し、省エネ化を目的とし改修を行う業務および、普及啓発促進業務を実施するもの。

具体的な業務の概要は下記のとおり。

(※全文:935文字 画像:あり 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2012 日本ビジネス出版. All rights reserved.