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宮城県のソーラーシェアリング(4MW)、キクラゲを年間40トン生産

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再生可能エネルギー事業を専門に取り扱うサステナジー(東京都港区)は、「登米善王寺太陽光発電所(発電容量2MW/宮城県登米市)」および「加美八幡堂太陽光発電所(同2MW/宮城県加美郡)」において、太陽光発電とキクラゲ栽培を両立するソーラーシェアリング事業を開始する。

同案件では、日立キャピタル株式会社が、太陽光発電設備のプロジェクトファイナンス型リースを提供し、大和ハウス工業株式会社が設計・調達・建設(EPC)および保守(O&M)を行う。


この記事は、たとえば

  • 太陽光発電事業者にとって、収益率向上・地域貢献・多角化の手法として参考にできます。
  • ソーラーシェアリングを運営・検討する事業者にとって、採用する作物とその収量の参考になります。

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