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愛知ターゲット達成を目指す2020年に向けた動向

環境会議編集部

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「国連生物多様性の10年」事業である「にじゅうまるプロジェクト」のキックオフ(2011年10月)の様子。

日本における生物多様性をめぐる議論は、2010年に愛知県名古屋市で開催された「生物多様性条約第10回締約国会議」(以下、COP10)なしには語れない。

(※全文:2315文字 画像:あり)

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この記事の著者

道家 哲平
道家 哲平(どうけ・てっぺい)
日本自然保護協会 自然保護部国際担当 主任、国際自然保護連合 日本委員会 事務局長
1980年生まれ、千葉大学大学院修士課程修了・人文科学(哲学)専攻。2003年より、日本自然保護協会が事務局を務める国際自然保護連合日本委員会を運営。愛知ターゲットの達成を目指し、企業や団体、自治体など立場を超えた連携を進める「にじゅうまるプロジェクト」を推進。
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涌井史郎(東京都市大学環境学部 教授)進士五十八(東京農業大学 名誉教授・元学長)五箇公一(国立環境研究所 主席研究員)桝太一(日本テレビ放送網 アナウンサー)道家哲平(日本自然保護協会)他、多数
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