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特別インタビュー

FIT低下により再エネ発電は「プロの世界」に 

環境ビジネス編集部

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FIT価格の低下に揺れた2018年。年が明けた2019年もFITは引き続き引き下げが予想されている。

厳しさを増す事業環境を憂慮する声も多い中、太陽光・風力・バイオマスと多彩な発電事業を行うのがジャパン・リニューアブル・エナジーだ。

2019年の再エネ市場をどう読むのか、同社執行役員 経営統括本部長である芳野行気氏に伺った。

(※全文:2227文字 画像:あり)

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