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被災地の防災拠点に導入する太陽電池・蓄電池・電気自動車に補助金

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新エネルギー導入促進協議会(NEPC)は、平成24年度スマートエネルギーシステム導入促進事業費補助金(スマートエネルギーシステム導入促進事業)の第二次公募を開始した。

補助対象は、東日本大震災の被災3県(岩手県、宮城県、福島県)の地域にある、医療、福祉、教育、宿泊施設、鉄道やバスの駅、道の駅、サービスステーション、コンビニエンスストア、スーパーマーケット等の食品小売業等の施設のうち、災害発生時の防災拠点として機能し得る施設に導入する「再生可能エネルギー(太陽光発電風力発電等の発電設備)」「蓄電池」「電気自動車」。

(※全文:585文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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