> > 資源エネ庁、今年の再エネ賦課金単価0.35円/kWhについて説明

資源エネ庁、今年の再エネ賦課金単価0.35円/kWhについて説明

 印刷 記事を保存

経済産業省資源エネルギー庁は、再生可能エネルギーの固定価格買取制度に関するサイトで、よくある質問「平成25年度の再エネ賦課金単価はなぜ0.35円/kWhとなったか?」に対する回答を掲載した。

本制度では、太陽光や風力等の再生可能エネルギーによって発電された電気を電力会社が買い取り、買取りに要する費用は再エネ賦課金(再生可能エネルギー発電促進賦課金)として、電気を使用する顧客が電気料金に上乗せして負担することになっている。

(※全文:825文字 画像:なし 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.