> > 進む北海道と東北の大規模蓄電システム整備 再エネの受入れ枠拡大目指す

進む北海道と東北の大規模蓄電システム整備 再エネの受入れ枠拡大目指す

 印刷 記事を保存

新エネルギー導入促進協議会は、北海道電力と住友電気工業、東北電力が、国内初の取り組みとして、開始した大型蓄電池を系統に導入する実証事業の平成25年度成果概要(公開版)を取りまとめた。

本事業は、再生可能エネルギーの導入可能量を拡大等を目的に、基幹系統の変電所に世界最大級の大型蓄電池を設置し、風力や太陽光発電の出力変動に対する周波数調整力としての性能を検証するもの。

(※全文:1,331文字 画像:あり 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.