> > 鳥取県、水素エネルギー実証拠点設置へ 太陽光発電や燃料電池車との連携も

鳥取県、水素エネルギー実証拠点設置へ 太陽光発電や燃料電池車との連携も

 印刷 記事を保存

鳥取県と、鳥取ガス(鳥取県鳥取市)、積水ハウス(大阪府大阪市)、本田技研(東京都港区)の4者は、1月25日、同県の「水素エネルギー実証(環境教育)拠点整備プロジェクト」について事業協定を締結した。

同プロジェクトでは、鳥取ガスグループの敷地内に、太陽光発電の自然エネルギーを利用した水素ステーションを、日本海側で初めて設立するほか、スマートハウス燃料電池車をつなぐV2Hの実証実験を実施する予定だ。

事業概要は下記の通り。

(※全文:945文字 画像:あり 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.