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スマートエネルギーWeek、今年も開催 省・創・蓄エネからスマエネまで

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省・創・蓄エネやスマートグリッドなど、エネルギー分野を網羅した技術・製品・サービスが集う、総合展示会「スマートエネルギーWeek」が、2月28日から3月2日の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される。

リード エグジビジョン ジャパン(東京都新宿区)が主催する同展示会は、太陽電池太陽光発電システム施工、水素・燃料電池、スマートグリッドなど8分野の専門展示会で構成される。

毎回、出展者と来場者による活発な商談が行われており、ビジネス拡大の機会として活用されている。今回は、国内外から1,500社以上が出展し、世界71カ国から7万人以上の来場者が見込まれている。

FIT後の太陽光発電の見据えた製品・技術を紹介

このうち、第11回目となる「太陽電池展 ~PV EXPO 2018~ 」は、各社の太陽光発電モジュールをはじめ、それを製造するための材料、部品、装置が展示される。

また、第9回となる「太陽光発電システム施工展」には、太陽光発電所の企画、設計、施工、取付け、O&M、資産管理に関する製品、サービスが展示される。両展示会を合わせて、430社が出展する。

(※全文:1393文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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