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再エネ水素ステーション、燃料電池バス・フォークリフトの導入に補助金

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環境省は、再エネ由来の水素ステーションの導入や保守点検、燃料電池フォークリフト・燃料電池バスの導入などを行う地方公共団体や民間企業に補助金を交付する2018年度の公募を開始した。公募実施期間は12月28日(金)まで。

事業名は「平成30年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(再エネ水素を活用した社会インフラの低炭素化促進事業)」。応募方法の詳細は、執行団体である環境技術普及促進協会(大阪府大阪市)のウェブサイトを参照のこと。概要は以下の通り。

水素ステーションの設置・保守、燃料電池車の導入に補助

同補助金では、以下3つの事業を対象としている。

(※全文:1588文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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