> > 三菱自動車、V2Hを疑似体験できる店舗をオープン

三菱自動車、V2Hを疑似体験できる店舗をオープン

三菱自動車(東京都港区)は、災害時などに電力供給装置となる電気自動車(EV)プラグインハイブリッド車(PHEV)の社会的役割を体感できる次世代店舗「電動 DRIVE STATION」を、10月7日に5店舗同時オープンする。

太陽光発電 → EVへ充電 → 店舗で使用

この次世代店舗では、太陽光発電システムと、電動車両(EV、PHEV)に蓄えた電気を家に供給する「V2H(Vehicle to Home)」機器を設置。太陽光発電パネルで生み出した電力による電動車両への充電と、電動車両に蓄えた電力を店舗内で使用することができる。

全文は無料会員にログインしてお読みいただけます。
残り 64 %


関連記事

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

会社案内 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2020 日本ビジネス出版. All rights reserved.