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横浜市、「公民連携窓口」から防災灯設置を公募 風力・太陽光発電タイプ導入

神奈川県横浜市は、既存の街路灯2基を、民間事業者との連携により再生可能エネルギーを活用した街路灯に更新すると発表した。

この事業は風力太陽光によるハイブリッド発電をバッテリーに蓄電し、夜間はLEDが点灯する街路灯に更新するもの。街路灯の定格出力は500W(風力325W、太陽光175W)。WE POWER(神奈川県横浜市)と連携し、同社が既存設備の撤去、新規設備の設置、維持管理を行う。

(※全文:1092文字 画像:あり 参考リンク:あり)


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