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先進企業に聞く次の10年構想

住宅市場とIPPで確実な太陽光事業を

環境ビジネス編集部

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年間生産量が5.5ギガワットにのぼり、太陽光モジュールメーカーとして「世界No.1を目指す」ハンファQセルズ。固定価格買取制度の金額が年々下がっているなかでも、太陽光発電市場を中心として、今後のエネルギー市場の見方を、日本法人代表取締役の金鍾瑞(キムジョンソ)氏に伺った。

産業用と住宅用を半々に

まず、これからの太陽光市場について金氏に伺うと、率直にこのように答えてくれた。『一般人の中では、太陽光の先が不安だ、という声は実際にありますね。』

(※全文:2,378文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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