> コラム > 省エネ営業向け電気・エネルギー基礎講座(1)省エネに重要なのはkWよりもkWh
実録 環境ビジネスセミナー

省エネ営業向け電気・エネルギー基礎講座(1)省エネに重要なのはkWよりもkWh

環境ビジネス編集部

 印刷 記事を保存

スタンダード会員登録 のあとに ログイン していただくと全文をご覧いただけます。

省エネルギーソリューションは何よりもお客様の売上と利益を上げることが目標。しかし、省エネを提案していくうえで必要なのがエネルギー、特に電気にかかわる基礎知識だ。電力・電圧・電流の関係は、なぜ送電には交流が用いられるのか。電力の測定や統計データのまとめ方など基本中の基本を、環境ソリューション事業を展開するミノリソリューションズの杉井康之社長セミナーから紹介する。

(※全文:1506文字 画像:あり)

スタンダード会員の方はここからログイン

実録 環境ビジネスセミナー バックナンバー

講師プロフィール

杉井 康之
杉井 康之
ミノリソリューションズ株式会社 代表
1989年に東京電力に入社。支店現業業務、本店技術開発本部電気利用グループ、本店新規事業開発本部などにてITを利用したエネルギーマネジメントのソリューション事業の事業化検討。2003年に株式会社ディグ(総合印刷会社:東京都中央区)に入社。環境ソリューションの展開、印刷事業のIT化に従事。2008年に同代表取締役。2010年にミノリソリューションズ株式会社創業。環境ビジネスオンラインが主催する「省エネ営業向け 3時間で学ぶ 電気・エネルギー基礎講座」の講師も務める。
 印刷 記事を保存

関連カテゴリ