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生ごみを原料としたバイオガス発電 ~ 事業成立条件と安定収益確保の方策 ~ (前編)

環境ビジネス編集部

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東京スーパーエコタウン内に2006年、生ごみを原料としてメタン発酵を行うバイオマスプラントを設置したバイオエナジー。立ち上げから約10年にわたる施設運営で得た経験をふまえ、同社顧問の岸本悦也氏が、バイオガス発電事業について語る。

(※全文:2835文字 画像:あり)

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講師プロフィール

岸本悦也 氏
岸本悦也 氏
バイオエナジー株式会社 顧問
昭和43年3月 慶應義塾大学法学部法律学科 卒業
昭和45年8月 (株)荏原製作所 入社
平成13年7月 (株)荏原製作所 退職
平成14年8月 (株)市川環境エンジニアリング 入社
平成16年6月 バイオエナジー(株)取締役
平成18年6月 バイオエナジー(株) 代表取締役
平成28年6月 代表取締役退任、顧問就任
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