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積水化学工業、脱炭素と資源循環の両立を目指す攻めのESG経営(後編)

環境ビジネス編集部

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ステークホルダーとの連携による イノベーションの加速

積水化学工業が長期ビジョンで掲げるのは『Innovation for the Earth』。

長期ビジョン『Vision2030』を実現する第一歩として、ESG経営の本格化による『経営の盤石化』と『次なる成長への仕込みの加速』をねらい、中期経営計画『Drive2022』(2020年度~2022年度)を実行している。

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