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電力自由化・地域エネルギープロジェクト研究員 村井哲之の実践日記

(第1回)プロジェクトの着想からアライアンス、ビジネスモデルの構築まで

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私は、今年の7月末に事業構想大学院大学の「電力自由化・地域エネルギープロジェクト」の第3期の研究員になりました。今、この原稿をある目的を持って書き始めています。

そして、現時点で、「研究員になって良かったですか?」と問われれば、即座に、「ハイ!」「当初の3つの目的を3ケ月と少しで達成しました。」さらに、「今は、全国各地から集まった研究員同士で、あらゆる新電力関連ビジネスのサポートを請負うことが出来る共通のプラットフォーム(財団や研究所、研究会)の設立準備の真っ盛りです。」「全国各地の、中小企業の経営者が、それぞれが磨いてきたビジネスという経営資源を出し合った結果、面白い商売のプラットホームが出来上がりました。」と目を輝かせながら話が出来ます。

(※全文:2,330文字 画像:なし 参考リンク:なし)

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