> コラム > 自然エネルギー50%をめざすカリフォルニア
自然エネルギー・世界の潮流

自然エネルギー50%をめざすカリフォルニア

 印刷 記事を保存

スタンダード会員登録 のあとに ログイン していただくと全文をご覧いただけます。

州政府の中でカリフォルニアの自然エネルギー施策を牽引しているのは、エネルギー委員会(CEC, California Energy Commission)と公益事業委員会(CPUC, California Public Utilities Commission)という二つの機関だ。前者はサクラメント、後者はサンフランシスコに立地している。著者は4月下旬にこの二つの機関をたずね、意欲的な自然エネルギー拡大策についてお話をうかがってきた。その概要をご紹介しよう。

(※全文:2,473文字 画像:あり 参考リンク:あり)

スタンダード会員の方はここからログイン

自然エネルギー・世界の潮流 バックナンバー

この記事の著者

 印刷 記事を保存

環境セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

Copyright © 2012 日本ビジネス出版. All rights reserved.