新市場を切り拓く

2050年・200GW導入に向けたブレイクスルーを

  • 印刷
  • 共有

シリーズ「新市場を切り拓く」第17回。日本における太陽光発電普及の黎明期から、調査研究や広報・啓発活動、行政への提言を行ってきた太陽光発電協会(JPEA)。2017年6月に発表された『JPEA PV OUTLOOK』では、2050年の普及目標を200GWと打ち出し、太陽光発電の大量導入に向けたマイルストーンを示した。

「2050年200GW」という目標の狙いと現在の市場認識・展望について、JPEA代表理事の平野敦彦氏に聞いた。

続きは無料の会員登録後にお読みいただけます。

  • 環境対策・環境推進に役立つニュース記事が読める
  • 平日毎朝、自分の興味に合った最新ニュースをメールで受け取れる
  • 有料記事などに使えるポイントを貯められる
  • クリッピング機能で要チェック記事をストックできる

関連記事

直近1週間のアクセスランキング

イベント情報