> コラム > 太陽光基幹電源化を見据え、品質と価格競争力追求し『王道』を行く
新市場を切り拓く

太陽光基幹電源化を見据え、品質と価格競争力追求し『王道』を行く

シリーズ「新市場を切り拓く」第12回。2016年の国内太陽電池モジュールの出荷量において、海外メーカーの中で1位(業界全体で3位)を達成したハンファQセルズジャパン。2011年の事業開始以来、累積出荷量は3.4GWを突破した。世界トップメーカーの日本法人として今後の戦略をどう描いているのか。同社執行役員でPVシステム事業部長の東 洋一氏に聞いた。

全文は無料会員にログインしてお読みいただけます。
残り 93 %


関連記事

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

会社案内 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2020 日本ビジネス出版. All rights reserved.