見えてきたスマートグリッドの現実

スマート会社を設立せよ

  • 印刷
  • 共有
ドイツ・ワッハテンドンクでシーメンスとSWK社が行っているスマートグリッドの実証実験における変電システム

ドイツ・ワッハテンドンクでシーメンスとSWK社が行っているスマートグリッドの実証実験における変電システム。町の人口約8,000人は、使用する電力のうち80%を太陽光発電から得ている

スマートグリッド、スマートコミュニティに関する新産業の創生やイノベーション(=スマートイノベーション)について解説していますが、今回はその7回目として、「スマート会社を設立せよ」について解説します。

続きは有料会員登録後にお読みいただけます。

  • オンラインでは実務に直結する有益なオリジナル記事を掲載
  • 登録月(購入日~月末)は無料サービス
  • 環境設備の導入・営業に役立つ「補助金情報検索システム」も利用可能
  • 本誌「環境ビジネス」の電子ブックも読み放題
月額
1,300
年額
15,600

関連記事

直近1週間のアクセスランキング

イベント情報